選挙

総花の愛の哲学

選挙に行かない総花の恋人が、投票所へ走る唯一の条件 「選ぶ」権利はいらない。「あいつを落とす」権利をくれ

「入れたい人がいない」から選挙に行かない。そんな有権者のために総花が提案する「マイナス投票(拒否権)」。行動経済学の「損失回避」やインドの「NOTA」を例に、嫌いな政治家を確実に落とすためのシステム改革を論じます。
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総花の愛の哲学

「投票しろ」と叫び、「黙れ」と脅す国。三つの記事で暴いた、矛盾だらけの「理想の国民像」

「選挙に行かない誠実さ」「企業の不誠実な広告」「名誉毀損の鎖」の三記事を総括。「責任は個人に、利益と免責はシステムに」というダブルスタンダードを暴きます。国が求める「従順な家畜」を拒否し、知性で対抗する唯一の生存戦略を考察。
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