総花の愛の哲学 選挙に行かない総花の恋人が、投票所へ走る唯一の条件 「選ぶ」権利はいらない。「あいつを落とす」権利をくれ 「入れたい人がいない」から選挙に行かない。そんな有権者のために総花が提案する「マイナス投票(拒否権)」。行動経済学の「損失回避」やインドの「NOTA」を例に、嫌いな政治家を確実に落とすためのシステム改革を論じます。 2026.02.04 天野 総花 0 総花の愛の哲学
総花の愛の哲学 「投票しろ」と叫び、「黙れ」と脅す国。三つの記事で暴いた、矛盾だらけの「理想の国民像」 「選挙に行かない誠実さ」「企業の不誠実な広告」「名誉毀損の鎖」の三記事を総括。「責任は個人に、利益と免責はシステムに」というダブルスタンダードを暴きます。国が求める「従順な家畜」を拒否し、知性で対抗する唯一の生存戦略を考察。 2026.01.23 2026.01.27 天野 総花 0 総花の愛の哲学