総花の愛の哲学 選挙に行かない総花の恋人が、投票所へ走る唯一の条件 「選ぶ」権利はいらない。「あいつを落とす」権利をくれ 「入れたい人がいない」から選挙に行かない。そんな有権者のために総花が提案する「マイナス投票(拒否権)」。行動経済学の「損失回避」やインドの「NOTA」を例に、嫌いな政治家を確実に落とすためのシステム改革を論じます。 2026.02.04 天野 総花 0 総花の愛の哲学
総花の愛の哲学 「選挙に行かない」という知的な誠実さ「責任」を取れないシステムに加担することを拒絶します! 高市総理の進退をかけた衆院選。でも「選挙に行かない」選択こそが最も誠実な抵抗かもしれません。公職選挙法の「騒音特権」や「駐停車禁止除外」等の事実を挙げ、責任なきシステムへの加担を拒絶する総花の恋人の孤高の哲学を綴ります。 2026.01.20 2026.01.25 天野 総花 0 総花の愛の哲学