衆院選

総花の愛の哲学

「選挙に行かない」という知的な誠実さ「責任」を取れないシステムに加担することを拒絶します!

高市総理の進退をかけた衆院選。でも「選挙に行かない」選択こそが最も誠実な抵抗かもしれません。公職選挙法の「騒音特権」や「駐停車禁止除外」等の事実を挙げ、責任なきシステムへの加担を拒絶する総花の恋人の孤高の哲学を綴ります。
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