総花の愛の哲学 選挙に行かない総花の恋人が、投票所へ走る唯一の条件 「選ぶ」権利はいらない。「あいつを落とす」権利をくれ 「入れたい人がいない」から選挙に行かない。そんな有権者のために総花が提案する「マイナス投票(拒否権)」。行動経済学の「損失回避」やインドの「NOTA」を例に、嫌いな政治家を確実に落とすためのシステム改革を論じます。 2026.02.04 天野 総花 0 総花の愛の哲学